2010年03月17日

どっちでもいいけど・・・

最近、耳にした言葉。


「愛と恋の違い」


愛は、愛情を注ぐの愛で、
人だけでなく、
動物や、草木や、
自然にあるもの全てに注ぐもので、


恋は、
好きな人ができて、
恋しいと思うことや、
ちょっと、仲良くなりたくて
いろいろ仕掛けちゃう
みたいなことを、
恋と呼ぶ


みたいなことを
いっていました。


で、・・・



つまり、

愛は、真ん中に心という字があるので、
真心。

恋は、下に心という字があるので、
下心。

だそうです。




どうでもいいですね(笑)






さらに、



愛と恋の後に、

「人」をつけると、
完全に意味が逆転。





愛人と恋人。





愛人には真心を、恋人には下心を(笑)


まったくもって、愛と恋は難しいという
ことだそうです。



ね・・・
どっちでもいいでしょ?

(笑)


今回は、意味のない文面となりました。
失礼。

たまには、お許しを。



posted by ぬっくん at 01:13| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。

この記事へのトラックバック
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。